Welcome to Life Aquatic


日本に住んでいた頃からお仕事の休みを頂いては旅行に出かけていました。
帰ってきたらまた次の旅行の計画。旅行をしながらその先々で働けないものか?

海が好き、暖かい国が好き、そんな国を転々としながら働ける仕事ってなんだろう?
ふと、ダイビングのインストラクター、という提案が浮かびました。
2001年8月に日本を出発してから長期在住型の旅をしています。
トルコから始まり、ヨーロッパに入り、アメリカに飛んでメキシコ、ベリース、グアテマラ、
そしてホンジュラスへ カリブ海の小さな島に約4年ほど過ごし、その後東南アジアを点々とし2006年5月にモルディブへ

モルディブや東南アジア周辺と時々ヨーロッパを行ったり来たり、最近はバリ島に居ることも増えました。

こうして皆さんと繋がり海の美しさ素晴らしさを伝えることができ
自然を守るというお役に立ちたいと思います。
アプリからの更新が楽な為、最近は
こちらのブログ - 海へ…LifeAquatic (marikagaya.com) 
とアメーバに書いています。
サイドバーのツイッターから飛べます。
ありがとうございます。

Translate

2017年1月15日日曜日

ハワイ島 マウナケア、サンセットと星空と

昨日はマウナケアサンセットツアーに参加して
標高4000mでサンセットを眺め
その後星座鑑賞を楽しみました。

常夏から一気に氷点下ヘ

昼過ぎに集合して、途中ビーチなどにも寄りました。

そして徐々に標高を上げて行きます。
夕方に2800m付近で夕食を食べて
時間をかけて体を慣らして行きます。

高山病になった方はいませんでした。
ガイドのブリーフィングも丁寧でよかったです。

そしてこの辺でまずズボンを履きます。
上に着いてから上下を着ると
空気が薄いから立ったりしゃがんだりの動作がきついんですね。

夕日は素晴らしく綺麗でした。


溶岩が固まったところ、標高約2000m




標高約3000m





山頂です、

下の写真は、夕日が沈んだ後の逆側の景色
山と山の間の色が青っぽいところが日が沈んだ後の地球の影?


金星が輝いていました、その後刻々と闇が星を浮かび上がらせて
それはそれは満天の星空
三脚といいカメラがあれば素敵な星空が撮れたと思います。


星空の写真は手に入ったらアップしていきたいと思います。